海外の反応 【僕のヒーローアカデミア 3期】ヒロアカ 第49話

2018年春アニメ
僕のヒーローアカデミア 第49話 「ワン・フォー・オール」あらすじ
出久たちが爆豪を救出した!オールマイトはオール・フォー・ワンに渾身の一撃を叩き込むが、無情にも活動限界が訪れ、隠してきた痩せこけた真の姿がテレビに映し出されてしまう。それでも闘志を燃やすオールマイトに対し、オール・フォー・ワンは残酷な事実を告げる。「死柄木弔は、志村菜奈の孫だよ」。志村菜奈は「ワン・フォー・オール」の先代継承者であり、オールマイトの師匠だった。絶望するオールマイト。しかし、平和の象徴として皆を守るため、彼は再び奮い立つ!オールマイトVSオール・フォー・ワン、決着―!!

1. 海外の反応
志村菜奈の存在が本当に良かった 彼女が出るたびに戦闘シーンで感情が高ぶった


2. 海外の反応
漫画とアニメで菜奈をみたときに、もっと彼女について知りたいって思った
今後のアニメか漫画で菜奈を取り上げてくれたら嬉しいな


3. 海外の反応
映画では若い頃のオールマイトを取り上げてたけど、菜奈を掘り下げる事はないだろうな
漫画でやってくれるのを待つ


4. 海外の反応
オールマイトの生い立ち編を作るべき!


5. 海外の反応
爆豪はオールマイトみたいにどんな逆境でも勝ちたいって思ってる
デクはオールマイトみたいに笑顔で人を救いたいって思ってる
この子らはオールマイトに触発されて、理想のヒーローを目指してる


6. 海外の反応
>>爆豪はオールマイトみたいにどんな逆境でも勝ちたいって思ってる
>>デクはオールマイトみたいに笑顔で人を救いたいって思ってる
>>この子らはオールマイトに触発されて、理想のヒーローを目指してる
うん 彼らは素晴らしいコンビだね
オールマイトがNO.1である要素をそれぞれ持っている


7. 海外の反応
ワン・フォー・オールは継承されるたびに強くなるから、デクはまだ体が出来上がってないだけで、オールマイトを超えられる

デクは数年後怪物になると思う=D


8. 海外の反応
爆豪が敵サイドに落ちるって思ってるの他におらん?


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9. 海外の反応

>>爆豪が敵サイドに落ちるって思ってるの他におらん?
仮に爆豪がヴィラン側になったとして、何を得られるんだ?
権力やお金に興味がなくて、彼はただトップヒーローになりたいだけだし
爆豪が一番になれなきゃヴィラン側に落ちるって事は負けを認めるって意味だし、そんな事想像出来ない
例えばエンデヴァーみたいなクズも敵サイドに落ちず、ヒーローをやっているよ


10. 海外の反応
ヴィランも爆豪を仲間に引き入れることに失敗したし、サスケみたいになると思えんな
爆豪はデクと同じく、ヒーローになる強い意志を持っていると思うな


11. 海外の反応

デクと爆豪はオールマイトとエンデヴァーみたいになりそう


12. 海外の反応
デクが涙流したときに、かっちゃんがデクを見てた所も注目やね
かっちゃんも他の人達みたいに歓喜にはなってなかった


13. 海外の反応
あのシーンは爆豪がみせたもっとも誠実な表情で、デクの間で起きたのがすごく嬉しかった!


14. 海外の反応
うん あれは重要なシーンだったね
爆豪が緑谷を初めて理解したような感じがしたね


15. 海外の反応
爆豪があれだけ冷静な表情をみせたのがすごい不思議…
彼は短気だけど、実際はつねに考えている
戦闘では一番の戦術家だしね


16. 海外の反応
この回は想像していた以上に良かった
UNITED STATES of SMASHの時に流れた音楽も完璧
2年待った甲斐があった!

 


17. 海外の反応
ボンズが作る戦闘シーンは美しくて素晴らしいね
デクと轟の対決を思い出すよ
ヒロアカに出会えて本当に良かった


18. 海外の反応
ボンズはPlus Ultraに行けたと言えるよな?


19. 海外の反応
いや、BEYOND PLUS ULTRAだね!


reddit.com/r/anime/comments/8ricmj/spoilers_boku_no_hero_academia_episode_49/


コメント

  1. 英語圏のコメントや動画をよく見ています。United States of Smash のシーンで歓喜の気持ちで泣いている人もよく見ますが、多分日本語圏の人だとそのニュアンスが伝わりづらいかもしれません。

    あの “United States of Smash” は、単純に見ると USA のもじりだけに見えるんですが、あの一発の手前のシーンで志村菜奈が言った内容と完全にリンクしているんですよね。

    つまり受け継いできた多くの人々の Statement が Unite した一撃(Smash) だ!って意味で。なのでただのもじりでなく、意味的にも通っている素晴らしいシーンだと思いました。