フィッツとフィットア領転移事件について調べるルーデウス。転移と召喚が似ていることから、ルーデウスは召喚魔術の知識を得るべく、大学で召喚魔術を専門的に研究している特別生のサイレント・セブンスターという人物を訪ねる。その人物の正体とは…。
1. 海外の反応
ルーデウスの死への恐怖とシルフィのナナホシに対する怒り、本当にリアルで見事に表現されていたな
声優たちは素晴らしい仕事をしたと思う
2. 海外の反応
>>1
シルフィがナナホシの発言に対して感じた激しい怒りは、転移事件が彼女にどれほど影響を与えたかを本当に示してるね
3. 海外の反応
ルーデウスとシルフィの心のトラウマを感じた…
あとナナホシとルーデウスの間にある対比も興味深かった:一方は現在の世界を嫌って地球に戻りたいと願い、もう一方はその逆だった
4. 海外の反応
>>3
魔術を使うことができない上に、こんな奇妙で危険な異世界に飛ばされたら嫌になるのは仕方ないと思う
それと彼女には会いたい人がいるみたいだし
5. 海外の反応
人間語から日本語に切り替わる演出スゴすぎ!!!
6. 海外の反応
人間語から始まり、ナナホシの真実が明らかになる際に日本語に切り替わる演出が臨場感を高めてたな
本当に素晴らしいエピソードだった
7. 海外の反応
>>6
アニメのためにわざわざ言語を作ったのは知ってるけど、その言語がエピソードのほぼ半分の対話で使用されているのを見ると驚きだね
声優さんたちは本当にプロフェッショナル
9. 海外の反応
ナナホシの声優はリコリコのたきな
あとちなみにこの世界で黒髪なのはナナホシだけ
10. 海外の反応
4分30秒の鼻唄のシーン、ナナホシが何を口ずさんでいるか分かる人いる?
11. 海外の反応
>>10
うん、俺も気になってアニメOPガチ勢に同じ質問しようとしてた
12. 海外の反応
>>10
日本のツイッター勢によると、アンダーグラフのツバサっぽい
13. 海外の反応
バナナとドーナツがついに出会う!
14. 海外の反応
>>13
bananahoshi lmao(大爆笑)
15. 海外の反応
フィッツがルーデウスを追うシーン好き
シルフィはルーデウスの影に従って歩み、近づくと彼は遠ざかり、彼女は追いつこうとし、彼は前に進み、最終的に彼女は彼に立ち向かう
そろそろフィッツの終わりが近いのかもしれない
16. 海外の反応
え、ちょっと待って???
フィッツがシルフィだったの!?
17. 海外の反応
>>16
知らなかったの…?
18. 海外の反応
>>17
(もちろん知ってるよ、ただのジョーク🤫🤣)
19. 海外の反応
原作ファンが今回のエピソードを上手くアニメ化できるのか心配してたけど最高だったな
20. 海外の反応
シルフィの怒りっぷりは本当に凄かった
茅野愛衣さんに大きな拍手を送りたい🙇♂️
21. 海外の反応
シズカが前回◯しかけた相手に「ねえ、私たちは日本人だから友達になろうよ!」と言ったのはちょっと面白いと感じたlol
22. 海外の反応
>>21
まぁルーデウスを◯したのはシズカではないけどね、彼女は彼の命を救った
23. 海外の反応
シズカが探しているのは、彼女と一緒にいた2人の男で合ってる?
24. 海外の反応
やっと嫉妬するフィッツが見れて嬉しい、アリエルがなぜ関与しているのかのシーンはカットされちゃったけど
いやーしかしルーデウスの叫び声は凄かった、声優さんの本気が見れた
25. 海外の反応
ルーデウスがオルステッドとの戦いからのPTSDが非常に強烈で、関連する誰かを見ただけで即座に気絶するほどだったのは驚きだったな
普段は大人しいフィッツがナナホシに怒りをぶつけたのもびっくりした
26. 海外の反応
>>25
オルステッド以来、ルーデウスが誰かに対してこんなに恐れるのを見たことがなかった
このシーンは本当にお見事だった
myanimelist.net/anime/51179/
9話の評価:Excellent:88.89% Great:5.56% Good:0% Mediocre:0% Bad:5.56%(54票)
MALの登録者数:367,077
9話までの平均スコア(9/04時点)MAL
0話:N/A | 1話:8.43点 | 2話:8.70点 | 3話:8.67点 | 4話:8.60点 | 5話:8.59点 | 6話:8.60点 | 7話:8.58点 |
8話:8.55点 | 9話:8.53点 |
コメント
そお?
かやのん良かったな
茅野んはいつでもいいでしょw
アンダーグラフのツバサって弱虫ペダルのEDだったっけ
東宝つながりかな
今回は前回のスクリーンショットみたいなあんまりな演出と打って変わって
脚本も演出もテンポも良かった
今回は重要回の一つだから
前回の出来もあって身構えて
見てたけどしっかり作ってて
悪くなかった
あと二期観続けて思ったけど
一期と違ってBGM無音多いよな
監督なのか音響監督か演出家の好み
なのか知らないけど‥
割りな演出だから好きだけど
いや、一期も結構BGM絞ってたぞ
1話なんてヒーリングかけられて「剣と魔法の世界だ!」って言うまで無音だった
シルフィキレた時のナナホシの
「そっち?」
ってセリフが魔法と指輪の防御効果音に被さってほとんど聞き取れなかったな
あの一瞬の緊迫場面を楽しみしてたからちょっと残念
ここからだよね
ルーデウスに転生前の過去の自分への悔恨が始まって行くのは
転生で全部ちゃらにしたつもりだったのに転生前に家族や数少なかった友人にやらかしたことや転生してから能天気にやらかしていた変態行為へのつけが自業自得でふりかかって、今度の人生は本気で生きてみよう、作品テーマは家族ってのが強調されてくる
いや、日本語が聞き取れない外国人に声優の演技力を正しく測れるわけがないだろ
俺らが英語の映画やドラマを観ても芝居の良し悪しくらい判るだろ
彼らにだって判るさ
そうさ
お前、海外の映画(字幕)を観てて、演技下手だな、上手いなって思ったことないのか?
逆にスゲェわ。
「正しく」は測れないよな
そうそれ!俺は俺に返信して来てるバカみたいな意見が来るであろう事を見越して”正しく”とわざわざ付け足して書いたのに、
日本語もまともに読解できない頭の悪い人が多い
誰もそんな細かいことを重視していないのに、お前が拘っているだけという事実が判明しただけなんだが、それが理解できないのはお前のあた(ry
正しく、なんて言い始めたら日本語話者通しでも正確な評価できるかなんてわからない。
おめーみたいなやつなら特に
今回はしょっぱなから人間語&字幕で始めても良かった気がする。
それぐらいあの瞬間にかけてほしかった。
一期もそうだったんだけどそもそもルーデウスがオールステッド一行に話しかけたのって
あの世界にはいないナナホシの黒髪が気になったからなんだよな
その言及があってもいいと思った
オルステッドに恐怖しているのにそのオルステッドがフラッシュバックに出てこないのも演出として不満かな
オルステッドがそんなに怖いなら、関連するものを想像しただけで恐怖しすぎた状態になる→オルステッドは想像すらできない
一期の映像は使いたくなかったのさ
期待出来る脚本や演出は存在しないからね
フィッツの情緒の切り替わり早い
この段階のナナホシは、自覚的に自己弁護と利己心、心の壁に基づく立ち回りが多いから
視聴者からも「気に食わない」というヘイト心象を受けやすい(別に悪事は働いてないけど)
ただルディと違い、転移者は本当にシステム的に、このヤベー異世界の一員ではないので
恩恵もなく、残した家族もいる中で、心から人々の営みに参画する気にならんのもやむなし
独特の妙味と愛嬌が出るのは、まだ先。今はなんだか、狭量なシズさん?って感じのキャラ
原作読んでる時もこの頃のナナホシは印象良くなかったもんな
色々と余裕のない人間は総じて印象良くないもの
1期フィットア領で、赤い謎の珠を見上げながら
ルディ「空から女の子が降って来ないかな」
ナナホシ「来た」→フィットア領消滅
ただのフラグとはいえ、さすが理不尽を名乗る作者ですぜ
最初バナナがルーデウスでドーナツがナナホシの事かと勘違いしたけど逆だった
よく、最近の異世界ものは、現世に帰ろうとしないと批判されるが、無職転生の時点ですでに、帰りたい者と帰りたくない者の対比が描かれてるんだな
異世界転移して帰りたがるのが主流だったのは90年代までじゃないかな
90年代くらいは丁度過渡期で、転移・召喚の仕組み上一旦は日本に戻されるんだけど、その後頑張ってもう一度異世界のヒロインに会いに行くとかいう感じの展開が多かったと思う
帰った結果として受け入れられないダンバインの主人公ショウみたいな人もいたな
死んでるんだったら帰るも何もないよな
後をついていくシルフィがフォロワーNPCみたいで面白かった
あとアンダーグラフ気づかなかったけど七星って音痴みたいな設定だっけ?
その通り、音痴設定ある
あるシーンで歌を披露する
あのシーンやるのかね?
重要なシーンでは無いけど
やってくれれば良いな
ナナホシ関連の話は
外伝も含めてかなり好きだから
悲劇の少女ナナホシ
皆がどんなに老いても自分だけは老いず、髪も爪も伸びず、なのに食えば太る
内山夕実の魂の底からの戦慄と恐怖の叫びが強烈すぎてなんか感性を鷲掴みにされる
ルチルのクールさの中にファニーさと思いやりを宿した清涼感のある声が好きで名前を覚えたけど、やっぱり良い声優さんだな
ナナホシの正体に意外性があって興味深いしストーリーラインが複雑で謎めいていてリゼロと並んで先をもっと知りたくなる
モチベーション高くアニメシリーズを継続してほしいな
ちょっと矛盾がある
オルステッドがあんなに怖いのならバーディガーディの時に技を出すのに鮮明に思い出して同じ技を使うってあり得ない。別の技に切り替えるんじゃないだろうか?
先端恐怖症の人の技が先端を出すの?みたいな矛盾を感じる
驚きはするだろうがあそこまで恐怖を感じるようなシーンにすべきではなかったと思う
これは前回カットされすぎと言われた部分になるが、バーディー陛下との事前のやりとりの中で、ルーデウスがオルステッド傷を付けたというのを聞いて、それならばその攻撃を受けてみよう、という流れがあった
元々オルステッドはルーデウスにとっての恐怖の対象だけど、ディスタブマジックの習得といい次に遭遇してもなんとか逃げ切れる程度の能力は身につけたい(エリスは勝ちたいと勘違いしたが)ってのは1期の終盤にあったし、本人を目の前にしなければ極端にうろたえることは無いというだけ
ナナホシについては、セットで居るものと思っていたからああなった
別に矛盾はないだろ
イジメっ子にやり返そうと思ってアイツらの顔思い浮かべて頑張っても、実際に目の当たりにしたら恐怖がフラッシュバックしちゃって何も出来なくなるとかあるある
そもそも、心の傷に矛盾とか言い出す事自体間違っている
何がダメで何がいいのかは全ては本人がどのように受け止めているか、だよ
ちっさい頭で勝手に定規作って他人を測るの止めたほうがいいぞ?
異世界語と日本語の切り替わりがよく描けてたな
異世界語のほうは日本語で表現されたり複雑だったのに自然に理解できた
俺らは日本人だから映像で分かったけど、海外の視聴者たちは、ナナホシが最初に見せた紙に書かれているのが日本人の人名であるというのはちゃんと伝わっていたんだろうか?
一応その後のルディの回答で、(2人の)どちらでも無いと答えているから察せ無くは無いだろうけど
洋画で「keep out」の看板に”立入禁止”って字幕が付くのと同じで、日本語の文字には字幕出てるんじゃない?
脚本はおかしいし端折りも無限
ルディが気を失った程度で既知ではないフィッツを七星が呼びに向うとは思えない変な脚本。普通に同行して外で待ってもらう方が自然
ナナホシが事前にフィッツからルーデウスのことを聞いてたと言ってたから、
既知の仲だろ
バーディーのエピソードやその後をごっっそり削り端折った駄目なツギハギ構成脚本
大学の廊下や図書室に2、3人しか居ない不自然
ルーデウスは特別生の例外待遇で授業に出なくてもいいとかあるから、他の生徒は授業受けてる時間帯とかだと別に廊下や図書館の人口密度低くても問題ないんだが
ルーデウスを貫いたのも手ではない塊みたいだしオルステッドの片鱗すらない服や声や面影も無い。
一期の肺を潰した事を説明しなかったのは残念だったが二期は比較にならないし足下に及ばない残念が多いよ
日本語崩壊してて何が言いたいか分からない
同様に言語の切り替えが上手いとオモたのは「翠星のガルガンティア」カット毎に同一人物のしゃべる”架空語””日本語”がコロコロ変わる。こんなENニキ歓喜のセリフも。
主人公「彼らは何て言ってる?」
支援AI「母親との生殖に関する言及である」
脚本がおかしい