日車に出会った虎杖は、死滅回游を終わらせるために協力するよう交渉を持ちかける。しかし、死滅回游に可能性を感じている日車はそれを拒否し、領域展開「誅伏賜死ちゅうぶくしし」を発動。そして現れた式神「ジャッジマン」により、虎杖を対象とした裁判がスタート。『黙秘』『自白』『否認』。課せられた容疑に対して、3つの選択肢を与えられた虎杖は——。
1. 海外の反応
このエピソードと日車vs悠仁の戦いマジで最高すぎた!
日車は本当に魅力的なキャラだからまた再登場してくれるのを切に願ってる

2. 海外の反応
あの戦闘シーンの作画と振り付けマジで凄まじかったな
あと今週Cパートがあるから見逃すなよ!!!
3. 海外の反応
作画や演出が綺麗っていうだけじゃなくて戦いそのものが美しいね
4. 海外の反応
処刑人の剣を手にした後の杉田智和さんの演技はマジで神がかってたな

5. 海外の反応
これこそが日車が俺の呪術廻戦最推しキャラである理由
彼のエピソードを最高のクオリティで描き切ってくれて本当に嬉しい
6. 海外の反応
ジャッジマンが放った2回目のギルティマジで鳥肌立つほど不気味

7. 海外の反応
>>6
ジャッジマン、死刑に値すると見なした相手への追い込み方がマジで容赦ないな
9. 海外の反応
死刑が下る直前、悠仁があんなにも冷徹に「俺が◯した」って言い放ったシーンマジで鳥肌が止まらなかったわ

10. 海外の反応
>>9
実際に手を下したのは宿儺なのにそれでも彼は耐えがたいほどの罪悪感に押しつぶされそうになってるんだな😭
11. 海外の反応
>>9
最初は虎杖が弁護士としての本当の正義感を試すために賢く立ち回って勝機を探ってるのかと思ってた、でも違った
悠仁は本気で渋谷事変の罪を自分のこととして背負ってたんだな、実際は宿儺の器として体が勝手に殺戮に使われただけなのにあんなにも心底、罪悪感を感じてたなんて
12. 海外の反応
>>あんなにも心底、罪悪感を感じてたなんて
一瞬の躊躇もなかったのが一番くる
迷いも考え直す素振りも一切なし、ただ完全に自分の罪として受け入れてた
13. 海外の反応
YUJI MY BOI 💔
14. 海外の反応
呪術の術式の中でもトップクラスに好きだわ今回のエピソード
ジャッジマンも最高だし、あの武器もカッコよすぎる
特にあの剣な
また出てきてくれないかなマジで🥲
15. 海外の反応
この神アニメ化でこのシーンがどれだけ重要かめちゃくちゃ伝わってきた
渋谷の件で未だに罪悪感に押し潰されそうになってる虎杖に対して、“法律の理屈”でお前は有罪じゃないってはっきり言い切る弁護士が現れるっていう構図完璧すぎた
精神論とか慰めじゃなくて、条文レベルで無罪を突きつけるのが日車らしくて最高
正直、日車はトップクラスのキャラだと思う

16. 海外の反応
>>15
悠仁にとって法的に無罪になることが果たして救いになるのか?という作品の核心を突くような重い問いかけだね
17. 海外の反応
>>15
結局、悠仁は自分は無実だっていう逃げ道を選ばないんだよな
たとえ法的に白だと証明されても渋谷で宿儺に暴走を許したのは自分の弱さのせいだってずっと自分を責め続ける
18. 海外の反応
日車は作中でトップ2に入るキャラだ…いや2位じゃねえ1位だ
なんて素晴らしいキャラクターなんだろう
19. 海外の反応
先週も書いたけど、日車の術式は本当に面白くてワクワクするね
悠仁の最初の裁判なんて爆笑したよ、未成年なのにパチンコ店に入ったっていう罪状に対してどう反応すればいいのか迷ってる悠仁がマジでツボだったlol

20. 海外の反応
日車の領域展開で出てくる判決下す裁判官の式神の名前が…..ジャッジマン
これもしかして小島が関わってる?
21. 海外の反応
>>20
ジャッジマンが領域内にいる人間のことを全部知ってるって普通にヤバすぎない
22. 海外の反応
日車ってのは要するにパン屋の勇気あるお姉さんに救われなかったバッドエンド版の七海だよな
あのままクソみたいな仕事を続けて、ついに限界が来て、職場の同僚全員ぶち◯しちゃった世界線の七海
23. 海外の反応
この回と摩虎羅の件見てると呪術って発想次第でどこまででも化けるんだなって感じる
ジャッジマンなんて領域内限定とはいえほぼ全知の存在だし
あとXで見た考察でちょっと面白かったのがジャッジマンのデザイン
あの縫い合わされた閉じた目+全てを知る裁判っていう構図が正義の女神を連想させるってやつ
目隠ししてるのは見えないからじゃなくて、本来はすべてを見通す真実の目をあえて閉じて公平であろうとする象徴っていう解釈

24. 海外の反応
いいニュースはついにポイント譲渡のルールが追加されたこと死滅回游のミッションにおいてこれで大きな一歩を踏み出した
日車自身については自分の落とし前をつける必要がある
この事態が終わったら自分が◯してしまった人たちのために自首するつもりなんだろうな
今の彼は悠仁のあまりにひたむきで正直な姿を直視できないでいる、でも少なくとも自分自身とは少しだけ和解できたみたいでそこは救いだよ
25. 海外の反応
次回の予告を見る限りまた伏黒のパートに戻るみたいだね
OPに出てたあの男とついに出会うみたいだし、今から待ちきれない
絶対面白くなるぞ!
26. 海外の反応
原作読んだときも思ったけど、改めて見るとこの話ほんと感情えぐってくるね
27. 海外の反応
たとえ法的に無罪になっても悠仁はその重みを背負い続けるんだろうな
正当防衛で人を◯めてしまった人が、それが正しかったと分かっていても命を奪ったという事実に一生苦しめられる…そんな話は本当によく聞くし彼もまさにその状態なんだろうなぁ
28. 海外の反応
これ俺の中の新ベストエピソードかも
戦闘の振り付けも最高だったし、悠仁と日車のやり取りも神がかってた
悠仁の告白はマジでゾクっとしたよ…
文句なしの10点満点だ、ただ一部の”ファン”がまた些細なことで叩くんだろうなってのも目に見えてるけどね
29. 海外の反応
>>28
見事な演出、あの張り詰めた裁判の空気感、神がかった戦闘シーンのアニメーション……そして何より上半身裸の悠仁
すべてに感謝したい
myanimelist.net/anime/57658/
MALの登録者数:374,108
56話までの平均スコア(2/27時点)MAL
| 48話:8.37点 | 49話:8.37点 | 50話:8.67点 | 51話:8.59点 | 52話:8.65点 | 53話:8.63点 | 54話:8.61点 | 55話:8.58点 |
| 56話:8.58点 |









コメント
アニオリもめっちゃ良かった
理知的なキャラがピコピコハンマーみたいなの振り回して可愛いよね
パチンコが遊技場と換金所が別店舗とか、日本人でも分かってない人も多いのに、海外の人わかってんのかな…。海外じゃカジノは合法なところが多いから、日本独特な感じはするな。
秤の確変とか、もっとわかんなくなるぜ。
パチンコっておもろいのかな?
ただただ無為に金絞り取られるイメージしか無いけど
30年前の話だが、某一流企業の課長のボーナス数十万円(40万円以上)が1時間半弱で、溶けたらしい(実話)
口がポカーンと開いたね
秤のは日本人でも解らん若い奴いっぱい居ただろあれじゃw
自分がやりたかっただけ(であろう理由)で少年誌でよくこんなもん通したなと思ったわ
パチ狂いが過ぎるだろ芥見
くそぅパチンカスの分際で面白い漫画描きやがって
日車が去り際に言った虎杖と一緒にいると自分を嫌いになるって意味のセリフ
日車も言ってるけどアレは虎杖を責めてるんじゃなく、自分の弱さと向かい合ってこなかった自分自身を責めてるんだよな
最後にまた会おうって言ってるのが少し嬉しかったよ
日車は虎杖と出会うことで弁護士としての自分の初心に帰れたんだな
日車って、伏黒甚爾や禪院真希には相性が無茶苦茶悪そうだな
術式封印や呪力ゼロって意味がない
そいつらそもそも領域が効かないんで……
領域は効くんじゃないの そうでなければダゴンの領域に入れない
効かないのは必中効果でしょう
術式の対象にもならないんじゃないか
そこら辺の石ころを罪に問うことはできないから
処刑人の剣、宿儺にも効くんだろうけど
振り回して当たる前に両断されてる未来が見えるな
術式一時封印の上、処刑人の剣だから
あくまで現行六法の適用範囲内の相手だけに発現できる能力なのかな
相手が呪霊なら人間でないから、ほとんどの法律は適用されないな
人を殺してても刑法では罰せられない ほぼ対人しか意味ないな
海外だと法が違うから外国人相手には戦えないのかな
極端な例だと、バリバリに戦争を主導してる大統領とかも裁けないような
呪霊や外国人、言葉通じなくてもでもバリバリ有効だと思う。
「此処は日本だ、日本の法が適用される」で押し通す。
でないと100点取って無傷ではいられない。
「気に入らない奴をぶち殺したことはあるか?思っていたより気持ちいいぞ?」
なんてセリフを吐き捨てていた日車が
「自分の意志で人を殺めたことはあるか?そうか、最悪の気分だったろう」
と虎杖に寄り添う姿を見せた時は少し泣いた
日車自体がそう感じたんだろうな
鬱憤の何もかもをぶち壊す爽快感
人殺しの嫌悪感
多分同時に感じていた
直哉と甚爾の件とかもそうだけど原作の決めゴマみたいなのを
引きで撮ったり淡泊にするのホント勘弁してほしいもっと素直にやってよ
日車の戦闘シーンめっちゃ良かったー・・・が
がり勉&デスクワークなのにめっちゃ体術凄くないか?^^;
天元様曰く 日車の領域展開 必中必殺の内、
「必殺」が抜けてるから領域までのハードルが低いのか
あと日車自体の才能と術式の性質上いきなり領域まで達したと
日車の術式は 出したり消したり可能な木槌
領域は (対個人) 被告人の情報収集(過去の行い) 術式(呪力)剥奪 術者に即死武器付与
術式の質自体は十種の影法術とかの方が破壊に特化してて遥かに強力だね
相撲の例を挙げて思ったけど、よくよく考えたら現代でも全然通じる内容だよね。
囲碁、将棋、チェス、麻雀、サッカー、アメフト、F1…
限られた範囲で、決められたルールで競い合う。その中で強者となるの呪術師。
将棋で言えば藤井聡太が特級術師で、術式は「相掛かり」「角換わり」みたいな。
領域展開は、双方(個人、チーム含めて)合意の上で展開って形になるけどね。