アンチの方がファンよりその作品について詳しいってほんと?

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アンチの方がファンよりその作品について詳しいってほんと?

1. あにかい
アンチの方がファンよりその作品について詳しいってほんと?


2. あにかい
ほんと


3. あにかい
そんなの個人によるだろボケ


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4. あにかい
大嘘
アンチは叩くために一応作品見てるだけだから歪んだ見方しかできない
実際ありもしないシーンや主題歌に出てこない歌詞挙げて叩いてるのもいたしね


5. あにかい
作品まともに読んだことないのにアンチやってるイミフな人間もいたりするからな…


6. あにかい
>>5
ストレス解消したいだけなんでしょ


7. あにかい
>>6
嫉妬に狂ってるだけだから余計ストレスになってそう


8. あにかい
ファンが些細なことでアンチになるのはよくあること


9. あにかい
>>8
アンチになった瞬間から知識の更新が止まるから


10. あにかい
内容じゃなくてスタッフや運営を叩き出したら末期


11. あにかい
>>10
さらに拗らせて作品や出演声優のファンにすら殺意持ったりしてたのがいたな


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12. あにかい
上にあるようにファンもアンチも様々だし
アンチが詳しいと言っても色眼鏡入ってたりするし
何とも言えん


13. あにかい
ただ作品の良し悪し語るだけならいいんだけどな
青葉みたいなの絶対いるじゃん最近のアンチには


14. あにかい
クソつまんなかったら文句は言うけど延々繰り返す気力は無いな
その時間で面白いもん探すわ


15. あにかい
嫌いなだけなら好きにしたらいいんだけど
大体のアンチは聞いてるだけで不愉快になるような言葉遣い連打するから嫌い


16. あにかい
なんで口が悪いんだろうなあとはいつも思ってる


17. あにかい
結局信者もアンチも口が悪くて攻撃的になるのがいけないんだよな


18. あにかい
一つ言えるのは
無知なファンが好き好き言ってるののウザさと
無知なアンチが嫌い嫌い言ってるののウザさでは
アンチの方がよりウザいということ

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コメント

  1. 未だに解明できんところがあるからな(´ε` )

  2. >無知なファンが好き好き言ってるののウザさと
    >無知なアンチが嫌い嫌い言ってるののウザさでは
    >アンチの方がよりウザいということ

    それも人によると思うけどなw
    例えば某有名アニメの紹介動画がYoutubeにあって
    ある人が「この登場人物おかしね?」とキャラの矛盾を
    ついたら作品よく知らないファンが人格否定していた
    おまけに自分がケンカ腰なのに相手に対して「なんで
    お前ケンカ腰なの?」と書き込んでてヤバイと思った
    別の作品の動画ではアンチが○○が好きですという
    コメントに噛みつき、二人はケンカになっていた
    結局ファンもアンチも民度が低いと害悪に感じる

    2
    • アニメじゃないけど格ゲーの切り抜き動画で見たことがある
      ウメハラとボンちゃんが鉄拳について語って、それで鉄拳経験者が
      コメント欄でツッコんだら、そのプロゲーマーの信者が嚙みついた
      案の定信者は鉄拳知らないせいで、最後は経験者に謝っていた

      • ウメちゃんはすごいけど
        信者はかなりキツい人多いよね
        ウメ主宰獣道での鉄拳たぬかな対決とか一見すると単発技を交互に撃ち合ってるだけなんだけど
        ハイリスクハイリターンの一か八かの攻防戦で見てると寿命が縮む

        これも見る人によっては初心者同士がバクチ撃ちしてるだけに見えるんだけどねw

    • まあ無能なナナでも起きたな

      確かナナがスマホのメッセージを送信する際に

      ゾンビが日光で溶けて送信されるトリックだったけど

      それを翻訳サイトやアニメ感想サイトで「メッセージを

      予約送信させればいいじゃん。作者知らないのか」と

      ツッコミがあって、それを信者が援護していたんだけど

      中には「そんなんLINEじゃできねえよ」と言う人もいた

      2
  3. AGEのときはそうだったな
    まあ年齢別視聴率で1桁、10代の人数が0%(比率なので1%未満は0%)だったから信者はおろか
    アンチ以外の本来の視聴者はいなかったわけだけど…

    アンチにしても
    叩く→おかしいと批判される→批判者の人格否定して逃亡
    ネタにして笑うくらいの余裕はないんかね

  4. アンチはオタクを屈服させるのが好きなので、オタクが夢中に成っているウチに、サブキャラとかストーリー、人物相関、物語の背景等を勉強しておき、オタクが多方向から熱弁を始めても、対処出来る知識を得ているw

  5. 作品にもよる
    タフ、彼岸島はファン≒アンチだし

    2
  6. 個人によるっていうのが尤もだけども
    キャラなどの善行や主張を否定するために
    矛盾するエピソードを把握しているって部分は俺にもある
    ドラえもんでいうところの『きょうりゅうがり』みたいなヤツね

    1
  7. 「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」とはよく言うけど、
    上手くいく時は様々な要因が絡むので分析は難しく、
    上手くいかない時は要因がテンプレ級に収斂するから分析は難しくない事が、
    アンチの方がファンや信者よりも作品に詳しく見えるよう錯覚するのではと思う。

    …と思ったけど、人間は生存本能からネガティヴな事に敏感にできてるので、
    一般視聴者だと愉快な時より不快な時の方が理由の追求に熱心なのかも。

    1
    • 「映画大好きポンポさん」でも深く考える必要性のない幸福な人間よりも、
      現状を何とかすべく深く考える不幸な人間の方が創作業向けみたいな発言あったね
      一種のハングリー精神的なモン?

      1
  8. 全てに通ずる話じゃないが。
    アンチの一部は、自分が嫌いなモノや理解できないモノを、もてはやし有り難がる信者を見て、知らず不安を覚えてるんだよ。
    「自分こそがおかしいのかもしれない」「間違ってるかもしれない」「自分は孤立しているのかもしれない」という不安な。
    でも自分の価値観をゴッソリ裏返すような変化は到底受け入れられないから、強く「確認」を必要としだす。
    つまり、ソレが、本当に自分が嫌うに足るモノかどうか。本当にダメなモノかどうか、よ。
    そこには「ダメなモノは是非ダメであって欲しい」という焦りや、信者の妄信を論破してやりたいという攻撃性もある。
    だから激しい関心をもって、嫌いなモノを精査する。そして叩くべき場所を見つけると、「それ見たことか、自分は正しい」と安心感と達成感を得て満足する。
    嫌悪・不安のストレスと、暗い自己肯定感による負の快楽…永久機関の完成やね。
    嫌いな芸能人のSNSに粘着してるのもそういう人達。
    彼らはソレを嫌う理由を積極的に探しているから、まあ結果として、ヌルい信者よりはよっぽど詳しくなる。
    でもまあ好きこそものの上手なれ、それを楽しんでいる人には敵うまいよ。

  9. アンチといってもその幅も広いからなあ
    年単位でそのコミュニティに張り付いて日夜活動しているやつから
    作中のこの描写おかしくないかって一回書き込んだだけで人格攻撃受けて信者から粘着アンチ認定受けて寄り付かなくなったやつまでいるだろ

    3


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