トルイの正妃ソルコクタニの元で「原論」の指南役となったシタラは激しい憎悪を抱えながらも、表向きは従順な側近を演じながら機をうかがう。数年が経ち、すっかりソルコクタニの信用を取り付けた折、皇帝チンギス・カンが崩御する。政治体制が大きく変わるなか、シタラに思いもよらぬ命令が下る。
1. 海外の反応
ここ8年間ソルコクタニ様に仕えてきた中で、ぶっちゃけこれがシタラの一番の素のリアクションだろう
”え、私クビですか!?”

2. 海外の反応
シタラも気づけば本物のファーティマと一緒にいたのと同じくらいの年月を、ソルコクタニ様の下で過ごしたことになるんだな
胸の中ではドロドロの怒りを燃やしながら、これだけの長期間いつもニコニコしてて文句一つ言わない有能なメイドを完璧に演じ続けるの精神的なカロリー消費がエグかったと思う
3. 海外の反応
仮にオゴタイが名目上のハーンになったとしても、軍事っていう一番大事な実権をトルイがガッツリ握り続けてるならオゴタイって実質ただのお飾りなのでは?
4. 海外の反応
>>3
オゴタイがハーンに就任したタイミングで、トルイは自分が持ってた軍の権限のほとんどを兄貴に譲り渡したんだろうね普通に考えて
でもさ、あの即位までの2年間の間にトルイが軍の上層部の心をガッツリ掴んで、めちゃくちゃ強固な支持基盤を作ってたのは確実だろうな
6. 海外の反応
うわあああ、クビライが出てきた!
のちの中国の皇帝にしてあの元朝を爆誕させる超大物がここで登場するとか :’)
7. 海外の反応
話の流れ的にも完全にトルイが跡を継ぐ雰囲気バリバリだったのに、ここにきて今まで影の薄かったオゴデイが突如として現れた
しかもトルイの奴、兄貴がハーンになるのをピュアに応援しすぎてて危機感とか警戒心がガチでゼロなのが見ててハラハラするわ
家族の絆とか言ってるけどここから絶対にドロドロの権力闘争が始まるのなんて目に見えてるじゃん、ソルコクタニでさえその不穏な空気に気づいているというのに彼女の夫だけが全く分かっていない

8. 海外の反応
>>7
ソルコクタニ様がこの状況のヤバい裏にちゃんと気づいてるのさすがだしマジで面白い
でもそうなるとあの本を巡ってファーティマが自分に対してガチの恨みを抱いてるってことに、実はソルコクタニ様も薄々感づいてるんじゃね?って勘繰りたくなってくるな
9. 海外の反応
>>実はソルコクタニ様も薄々感づいてる
もしそうならファーティマをスパイにはしてないと思う
10. 海外の反応
>>実はソルコクタニ様も薄々感づいてる
ソルコクタニ様はとっくにファーティマの正体に感づいてる説あるよね
だからこそファーティマの演技力の高さを見込んで、自分の専属スパイに指名したのかも
11. 海外の反応
トルイが実権をあっさり兄貴に譲ったのは普通にビックリした
普通こういうのって負けた側がめちゃくちゃ不満を溜め込むかブチギレるのがテンプレじゃん
なのに本人は完全にスンって納得して受け入れてるんだもんな、親父の残した言葉や方針をそこまで神格化して全肯定してるってことなんだろうな…

12. 海外の反応
1〜2年とはいえ、実際にトップの権力を味わっちゃった後なのにオゴタイに譲ったのは驚いたな
本人はいや国全体のためだし、権力なくなってむしろ身軽になったわーってサバサバしてるのピュアすぎて逆に凄い
13. 海外の反応
復讐のためにずっと長いこと無害な自分を演じる潜伏工作をやってたら、気づけば自分の方がもっとエグい誰かのドロドロの政争に都合よくハメ込まれてたみたいな感覚
14. 海外の反応
>>13
まぁ主人公に関しては今さらスパイの特訓なんて受ける必要ゼロなのが強みだよな
すでに8年間もリアル潜伏生活で自主トレを済ませてきてるわけだし
15. 海外の反応
作中で結構な年月がスキップされてるな
ファーティマもあそこに長く居すぎて、いよいよ本格的に帝国トップのドロドロした政治闘争の渦に巻き込まれ始めてる感じ
あの兄弟たちの強固な結束が一体いつどのようにして表立って崩壊することになるのか非常に気になるね

16. 海外の反応
>>15
ファーティマがこれほどまでに皇帝一家の懐深くへと入り込み、その妻から絶大な信頼を勝ち得て、今や帝国の政治の渦中へと巻き込まれるに至ったというのは、率直に言ってとてつもない偉業であると言わざるを得ないな
17. 海外の反応
>>15
トルイが本気でそれで納得しちゃってるのマジで興味深い展開だわ
親父の遺志をピュアに信じ込みすぎてるせいで、代わりに奥さんが裏で泥をかぶって反逆に手を染めなきゃいけないの皮肉が効いてて最高
しかも奥さん側は全く気づいてないけど、今まさに自分の懐に二重スパイ(ファティマ)をがっつり雇い入れちゃってる状態なのが今後の展開としてゾクゾクするわ
18. 海外の反応
ぶっちゃけ主人公視点なら今のポジションってむしろ大チャンスよな
ファーティマが今も家族の復讐と奪われたあの本を取り戻す気満々だとしたら、ここからの立ち回り次第でいくらでもやりようがある
ルート1:雇い主(奥さん)の謀略をしかるべき上層部に密告して大金星を挙げ、その褒美として本を要求する
ルート2:奥さんの無茶振りを完璧にこなして永遠の信頼と特大の恩を売り、その報酬として本をご褒美に貰う
どっちに転んでも美味しい状況に持っていけるじゃん

19. 海外の反応
ソルコクタニ様があの本の価値をちゃんと理解してるとしたら、むしろそっちの方がタチが悪いというかめちゃくちゃ危険じゃね
他のモンゴルの男どもは脳筋というか暴力の使い道くらいしか能がない連中ばっかだが彼女は明らかに格が違う、頭のキレが異常
ファーティマが彼女のスパイとしてこれからどう立ち回っていくのか非常に興味深いね、彼女にはまだ果たさなければならない自分自身の復讐が残っているのだから
21. 海外の反応
物語の時間が一気に何年もブッ飛ぶの、ぶっちゃけちょっと物足りないなぁ
ここからが本番のメインストーリーだってのは分かるんだけど、シタラがモンゴル人たちに囲まれてどんな生活を送ってたのか、そのへんの生々しい日常の描写をもうちょっとじっくり見たかった感はある
特に彼女の先生としてのお仕事とか、絶対に描写として面白くなったはずだしマジで見たかったわ
まぁそれはそれとしてここから先の展開がめちゃくちゃ楽しみなのは変わらないんだけどね
21. 海外の反応
これが一般受けする意見なのかそれとも物議を醸す意見なのかは分からないが、シタラにとっては復讐などさっさと諦めて、やかで快適な人生を送るよう努める方が遥かに幸せなのではないかと思えてならない
いや、彼女を襲った悲劇を軽んじるつもりはミリもないよ?目の前でファーティマさんを殺されて、そのあと周りの人間が全滅していくのを見せられたとかトラウマなんてレベルじゃない地獄だし
でもさ今の彼女ってどれだけVIPの従者とはいえ所詮はただのメイドだよね、そんな身空でモンゴル帝国っていう国家そのものを相手に復讐しようとしてるわけ
ワンチャン犬死に確定な無謀すぎる賭けに命を張り続けてるだけでもヤバいのに、過去を過去として消化するんじゃなくて、ずっと憎しみを新鮮なまま胸の中で飼い続けてるの、メンタルが削られすぎて絶対に精神衛生上よろしくないって

22. 海外の反応
>>21
俺は彼女が帝国そのものを滅ぼすような完全な復讐を望んでいるわけではなく、ただあの本を取り戻したいだけなのではないかと考えている
本を再び手に入れることができれば彼女の心は救われるのであって、彼らを皆◯しにしたいといった過激な欲求があるわけではないのだろう
つまりこれは復讐というよりも、むしろ彼女の母親(のような存在だった本物のファーティマ)からの許しを乞うための行動のよう俺には見える
問題は彼女が目的の本を手に入れてそのまま姿を消すつもりなのか、それとも目標がさらに大きなもの――例えば奴隷を解放するため、あるいは学校を設立するためといったより大きな権力を握る方向へと彼女の目的が変化していくのか気になる
23. 海外の反応
>>彼女の目的が変化していくのか気になる
これってガチの史実がベースになってるんだよね
ストーリーのネタバレを食らいたくないなら先読みは厳禁だけど、ぶっちゃけ歴史の事実をそのままなぞるだけでも極上のドロドロドラマが完成しちゃう
24. 海外の反応
このシリーズ、ガチの歴史的背景をめちゃくちゃ大事にリスペクトしながら作られてるよね
よくある盛り上げるために主人公にチンギス・ハーンを暗殺させちゃえ!みたいなリアリティ皆無のぶっ飛んだ超展開に逃げないタイプの作品で本当に一安心だわ
そういう硬派な作風マジで信頼できる
myanimelist.net/anime/61483/
MALの登録者数:54,609
4話までの平均スコア(7/19時点)MAL
| 1話:7.27点 | 2話:7.27点 | 3話:8.40点 | 4話:8.42点 | ||||




コメント
トマトスープ先生の作風は、ご都合主義はないから、なろう主やスパイXファミリーみたいな爽快感を期待している海外勢の原作未読組はがっかりするかもね。
シタラがモンゴル人にかこまれてどんな生活をしていたのかめちゃめちゃ描写されてるじゃん。漫画よりもクリルタイ、即位式の詳細が大幅に加筆されてるし、作法もちゃんと見せてる。
少なくともアニメでここまで詳しくやったの史上初のはず。さすがモンゴルロケしただけある。
見ごたえしかないわ・・・
日本も銀色のヒジャブを被ることになるであろう。
お・こ・と・わ・り
ネトウヨがこのアニメをイスラムのプロパガンダだと言ってて笑った
「日本も銀色のヒジャブを被ることになるだろう」
笑えるのはこちらの方ですよ。
きっしょ
まーーーた脳内妄想の存在とシャドーボクシングしてんのか朴
「TPOを考えて他人に強要したりしなければ好きなファッションして良いよ」としか言えないんだが…
ソルコクタニからしたら自分が次の皇后になって子供達が次世代の
ハーンになると思ってたら夫の長兄が継ぐことになって夫はそれに
満足してる。考えもしなかった最悪の状況やろな
オゴタイは長兄じゃなくて三男だね
両側から手を引いてオゴタイを玉座に座らせたのが長男次男
長男はこの時既に亡くなってるんだけどアニメだと分かりやすさ優先でまだ登場してる
アニメでも名前が表示されていましたが、長男ではなく、チンギス・ハンの弟テムゲです
描写はないがこの作品でも長男はすでに死亡しています
テムゲはこの先歴史上重要な役割があるはずだから、ここで印象付けたかったんかなー
最後シラが裏切って密告した時の絶望感増やすためにギャグパート原作より増し増しだったね
仕方のない事だけど、やっぱり西洋人からするとアジア圏の(ここではモンゴルの)文化的な思想は考えが及ばないんだろうな。
チンギスという絶対的な皇帝の存在の大きさとか、その子供たちが直系なのに対して妻や側室が別の民族や文化圏の血、あるいは影響下にある事などを理解しないとキャラクターの行動原理も見えてこなさそう。
ハラールの屠殺方法にもそれなりに理由があった事を知った
いやいや
ハラールの話じゃないからこれ
ごく一般的な血抜きをするかそれをしない遊牧民の話だから
自分が毎日食ってる肉がまさか血抜きしないで適当に解体されてるとでも思った?
ハラールフードってのはそこにエセ宗教的イチャモンつけて方角だのなんだのルールで縛って既得権益化させてる奴の事だぞ
自分が見てる物と言ってる事の意味も考えないで生きてるのそろそろやめなよ
ハラールの話ではないのは判るけと、だからと言って無碍にバカにしたコメントはやめよう。
第3話でシラがファーティマに忠告した「敷居を踏んだら死刑」同様、宗教に疎い代わりに部族内での仕来りや迷信などシャーマニズムの影響がモンゴル帝国にも色濃く根付いていることへのアンチテーゼとしながら、ジャダ石の入手に繋げているエピソードがこれ。
動物に不必要な苦痛を与えないとか、血を最大限に放出させるとか、
ハラールにあるようだし、ハラールの話じゃないって事はないと思うが。
そもそも宗教的マナーなんて、風水だの家相だのも含め、その地域における旧人の知識の積み重ねがベースだろう。
結構歴史知らない人多いよな、
オゴテイは自分が皇帝になる代わりに、自分の支配地域は一番小さくしてるんだよ
しかも拡張性のない中央に。
だから力関係からしても子孫が次期皇帝になる事は無い事を理解した上で
兄弟間の調整役を引き受けた感じの皇帝就任。
実際、オゴテイが生きてる間は帝国は上手く機能してたしな
チンギスは兄弟間の調整役をこなせるからオゴテイを選んだわけで、トルイもそこをちゃんと理解してた
ソルコクタニもオゴテイ自体を恨んだりしてるわけじゃなくて、他を警戒してたわけだし
この辺の人たちは後世から見てもやっぱり賢かった
兄弟間では納得出来ていても周りはそうじゃないからね。
本来は末弟相続だから尚更反発はあると思う。
兄弟達を戦わせて一族を滅亡させて自分が大カーンになろうとする有力者はいるだろうし、従者達の中に自分の主人が大カーンじゃないのはおかしいと考えて暴走する人もいるだろう。
モンゴルが衰退するのも後継者争いからなんだよな
徳川幕府が安泰だったのも後継者をしっかり決めてたから
後継者決めてたのはいいけど、
宮家と婚姻多すぎて血筋としては弱々しい遺伝子家系になっとるけどな。
原作の内容だけどだいぶ飛ばしてるのかな
原作を100%消化したうえで更に描写を追加して補完してるよ。見事と言っていいくらい。
史実に沿った展開だと最後がね……どうなるやら
史実でもソルコクタニは同世代人の中で最も聡明とされた人物だからな
だからこそシタラにとっては余計にムカつくわけだが
トルイみたいな脳筋相手だったら怒り50軽蔑50くらいの感情を向けられるけど、
ソルコクタニはどう考えても軽蔑はできない相手だから怒り100になってしまう
蒼き狼が倒れ、いよいよストーリーが動き始めた。
ラストシーンが終わった瞬間、なぜかスゲー!とか口に出てた。この、歴史物のワクワクする感じ…。
どうやらそのとき奥さんは、図らずもシタラに、復讐の道を開いてみせたってことだな。
戦争なんかバカバカしい 復習なんか空しいだけ
という考えは変わらないんだけど、彼女にかける言葉が見つからない
本当に面白いなコレ
想定していたよりも第1話2話で歓喜していたムスリム視聴者の落胆及び炎上がない上におとなしく、代わりにムスリムと同じくらいジャパニメーションの主役位置に出される経験の少ない内モンゴル族からの『我々を悪者にするのか!?』というお門違い甚だしい批判のが多かったのは笑った。
そもそも国際親善のために描いている作品ではないんだよ。トマトスープ先生の意思的にはモンゴル族への愛は凄く感じるけど、だからと言ってストーリー的なえこひいきはない。そこが最大の魅力なんよ。
いまだにジャパニメーションとかいうタヒ語を使っているヤツを久しぶりに見た
本当に悪者として描くなら、四兄弟の絆や天幕を日時計にしていた生活の知恵、モンゴル人が元捕虜や奴隷に優しくする様子なんて描かないと思うんだけど、『史実や生活様式を誠実に描いているだけ』っていうのが伝わらないって悲しいね。
話の舞台は内蒙古じゃなく、外蒙古なのにな。
アニメはそういうもんだけど、歴史をテーマにした創作物ってこと、もっと強調したほうが良いかも。
少し史実と違うだけでも熱く語られそう…
wiki等で『ファーティマ·ハトゥンの厄災』の顛末を知り、凄惨に描くかストーリー的にどう回避するか?に注目してる一部視聴者がいるようだが、今回のアニメ化(たぶん分割2クールと思われる)では確実に尺が足りず、原作漫画第4巻の途中、第25幕辺りでの幕引きが濃厚。この度出版された第6巻での進み具合から、第2期がまた2クールで描かれたら、第7巻終わりで総幕数が49幕までは行きそうなので、そこでなら『ファーティマ·ハトゥンの厄災』は描かれそう。
ファーティマの処刑という事実は変わらないだろうけど、
それが関係者にとってどういう意味を持つのかは変わるんじゃないかな
特にソルコクタニにとってはかなり変わりそう
皇位継承は難しい
何事も順調に想定通りにいけば問題ないが、突発的なトラブルが発生すると大きな争いになる
生前退位だの、皇室典範改正だの、権威とロバスト性の両立に現代人の頭も悩ませる
羊の血抜きの話でイスラムの作法とモンゴルの作法の違いがよく描かれていた。
これは西欧や東欧でも欧州人は動物の血を好むがユダヤ人は徹底的に血抜きをする。
欧州人に言わせれば血抜きしたパサパサの肉など不味くて食べられたものじゃないとか。
中国やタイでも血のソーセージとか普通にあるし食文化もいろいろ。
馬肉食はフランスはOKで英国は絶対にNGとか面白いよね。
血のソーセージはイギリスに、血の寒天は中国に。どこの国でも血は食べ物になる。日本人から見るとうえって感じだが、実はマグロの赤身で血の味を愉しんでいる。
マグロが赤いのは血じゃなくて単に筋肉が遅筋なだけだし
つーか血抜きしないマグロなんて臭くて食えたもんじゃないぞ
適当なことをいうな
イスラエルのマクドナルドは世界一不味い事で有名だからね。ハラルを盛り込み過ぎると、ハンバーグのつなぎすらまともに作れない。
元々農耕ではなく家畜を食べる理由が作物が育ちにくい土地だから肉からビタミン等の栄養を取らなきゃいけないんだよね
捌いた後店で売るわけでもないから長期保存の必要もないし結構利にかなった食文化だったりする
イヌイットもそんな感じだった気がする
アザラシの肉を生で食べたり血をいただく事でビタミンやミネラルを取り込む
祖先から連綿と受け継がれる知恵だな
実際に末子相続というのは選定相続に近いから、要するに長子相続と違って子供全員に相続の可能性があるので有能がトップに立つ実力主義になりやすい。
この末子相続は、富の蓄積が可能で特に不動産権の分配が複雑化する定住農耕民でなく、その心配が少ない遊牧民・狩猟民・漁業民・移動が多い焼畑農耕民などに多く見られる。
清朝なんかもマンジュ的にクリルタイじゃないけど立太子も出来ないし、長子相続を重視する文化も薄かったので後継者の派閥争いがひどくて、ついに雍正帝がこれじゃあかんわということで太子密建法を作って以降の定法となる。
この後日本では誉れが浜に捨てられるのか
フビライが幼い頃の描写なんて初めてみた
やはり2026年5月に日本で施行された国家情報局によるスパイ防止法は必要不可欠かと